雲が描いた月明かり

韓国ドラマ 雲が描いた月明かり あらすじ 4話~6話 感想

投稿日:2017年12月8日 更新日:

韓国ドラマ 雲が描いた月明かり あらすじ 4話~6話 感想
『雲が描いた月明かり』を最終回までのあらすじとネタバレで感想付きで配信!!
WEB小説がドラマ化!!胸キュンする最高の恋愛時代劇!!

 

【雲が描いた月明かり あらすじと概要】

WEB小説で爆発的にヒットした物語がドラマとして登場!!
視聴率25%以上という記録を叩き出し韓国では、
ドラマ見たさに約束をすっぽかしてしまう女性が続出したと社会現象を巻き起こした!!

【 雲が描いた月明かりのあらすじとネタバレ 4話~6話 感想 】

雲が描いた月明かり 4話

ヨンは王に代理執政を命じられます。
 
しかし、領議政のキム・ホンら重臣たちは清のお許しを得ていないことを理由に大反対します。
 
ヨンは王に決定の延期をお願いし、清の使節を迎えて行う王の誕生日祝宴の準備を始めます。
 
そんな中、東宮殿で世子に仕えることになったラオンはとうとうヨンの正体を知ることとなります。
 
ヨンの正体を知ったラオンは困惑。
 
とっさに「私を殺してください…!」と口にします。
 
しかし、そんなラオンに対してヨンは「2人でいるときは、今までどおり友達として接してほしい」と伝えます。
 
そして、誕生日祝宴の準備のために、全国の妓生を宮廷に集め、自ら舞の指導を行い、ラオンをその見張りにたてます。
 
誕生日祝宴当日、二人に再びピンチが訪れます。
 
どのようにして、乗り切ったのでしょうか…?

 

雲が描いた月明かり 5話

誕生日祝宴で、ヨンは王妃の陰謀によってピンチに陥りましたが、ラオンによって助けられます。
 
ヨンは突然現れ、舞を舞った女性に心を奪われますが、その女性とラオンの目がそっくりであることから、女性の正体がラオンなのでは?と、疑います。
 
一方、正体がばれそうになったラオンをユンソンが助けます。
 
ラオンはユンソンに自分の男装がばれていた事に驚きます。
 
しかし、ユンソンは正体がばれたからといって自分を避けるようなことはしてほしくないと願います。
 
そんな中、ラオンはお休みをもらい、ユンソンとデートの約束をします。
 
お休み当日、ラオンは母親と会えることを期待して、風燈祭を訪れます。
 
しかし、そこで出会ったのは意外な人物!
 
そして、ラオンが女性だと疑い始める者もさらに現れてしまいます。
 
次々に事件が起き、先が予測できない展開になってきましたね!

 

雲が描いた月明かり 6話

ヨンは誕生日祝宴で助けてくれた妓生の姿をラオンに重ね、想いをはせます。
 
そのため、ラオンを迎えに来たユンソンに「ラオン自分のものだ!」と口走ってしまいます。
 
しかし、ラオンは男性。
 
ヨンは複雑な気持ちになり、ラオンに冷たい態度を取るようになります。
 
そんな中、妓生の正体がラオンだと知っているマ内官は清の使節にラオンを引き渡します。
 
ラオンは使節から襲われそうになりますが、ヨンに助けられます。
 
しかし、王の命によりラオンは再び捕らわれてしまいます。
 
一体どのようにしてこのピンチを乗り切るのでしょうか。
 
ヨンのカッコいい姿から目が離せません!
 
一方、礼曹判書の娘ハヨンは宮廷でヨンと再会ます。
 
ハヨンはヨンが世子であることを知り、たくらみ顔に…。

 

【 雲が描いた月明かり 次回のあらすじや関連情報 】

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