六龍が飛ぶ

韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 13話~15話 感想

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韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 13話~15話 感想
『六龍が飛ぶ』のあらすじを感想付きで最終回までネタバレ配信!!
BSフジで放送予定で主演キャストには、実力俳優のイ・ユアンに注目!!
SBS演技大賞の特別演技賞に輝いた人気のアクション時代劇!!

六龍が飛ぶ あらすじと概要

2015年にSBS演技大賞を12冠も受賞した事が話題となった、実力俳優が集結した待望のアクションエイターテイメント時代劇!!
高麗末期に、新しい国家を築け上げる為に立ち上がった6人の物語。
立派な武将であった父に憧れを抱いていたイ・バンウォンは、大人になったら父のようになりたいと思っていた。
だがある日、憧れだった父が政敵であるイ・インギョムに服従する姿を見たバンウォンは、父に失望してしまう。
やがて、バンウォンは暮らしが厳しい人々を守る為に立ち上がる、チョン・ドジョンに憧れを抱くようになる。
そして6年後、新たな国家を立ち上げる為にドヒョンはが行動を起こしている事を知ったバンウォン。
統治する辺境の地・咸ハム州ジュで6人が出会い、そして6人は新しい国を自らの手で作ろうと立ち上がった…!!


六龍が飛ぶ あらすじとネタバレ 13話~15話 感想

六龍が飛ぶ 13話

高麗は新たな曲面に入った!と言うバンウォンにタンセは、何も良くなっていない!と怒る。
バンウォンは、まだ耐えるべき過程だ!大業には犠牲が伴う!と話すがタンセは、その過程で何人の犠牲者がでたんだ!と叫んで...。
もう会わない!と出て行ったタンセの後ろを追ったヨニで...。
面識がないバンウォンがソンゲの5男だと聞いて驚くドジョンに、長平門(チャンピヨンムン)で初めてあなたを見た!と話す。
そして、あなたに憧れ成均館(最高教育機関)に入ったもののあなたは流刑になり絶望感で一杯だった時、タンセがペク・ユンを襲うのを見たと。
洞窟にはも入るな!と言うドジョンにバンウォンは、もうあなたの計画に沿って行動した!父は安辺策を拒否してる!印を押したのは私です!と話して....。

乱世に乗じる者どもが乱世を悪化させる!父親を騙して無断で印を押し、父親と私と朝廷を侮辱したと怒るドジョンにバンウォンは、何も言えなくて....。
ションボリしていたバンウォンだったが、乱世と戦えばいいんだ!と前向きになって....。
そんな時、イ・インギョムは、インバン達が安辺策に賛成したのは、山分けの密約があったからだ!と陥れる文書を都堂に送る。
更に、キル・テミの息子を東北面の倉庫管にするという投書も送らせて、ますます疑惑を広めて...。
責任を取る為にハムジュに行くと言うバンウォンだったが、安辺策を撤回を命じられたと言う兄を止めるが、裏取引きの罪で捕まってしまう。

六龍が飛ぶ 14話

バンウォンが捕えられ命を落とせば、安辺策の偽造も闇に消え、数々の問題が良い方向に向かうと言うヨニに、ホ・ガンが罪のない者を見捨てるのか?と怒る。
ドジョンもまたヨニの意見に心の中で同意しても、悩んで...。
その頃、長男のイ・バンウは、イ・インギョムの宣戦布告に怒り、もう安辺策の撤回はしない!と怒る。
インバンとテミは、バンウォンが拷問に耐えられず嘘の自白をしたら自分達は終わりだから、命を奪うしかないと考えて。
自分の名も父親の名も話すな!とホン・インバンに命じられたヨニは、バンウォンと会い、きっと戻ってね!と言って。
一方、家に戻ったムヒュルは、家族に都で暮せる事になったと話すが、なぜか師匠も家に同居していて....。

ヨニは、もしドジョン様の名を出したら計画が無駄になるから、獄中のバンウォンの命を奪った方がいいと言うが....。
プニは、バンウォンがどんなにドジョンの計画に希望を持っていたかを話し、挽回するチャンスをください!と頼んで。
とうとう、バンウォンを助け出すと決めたドジョンは、イ・インギョムの動きをしらべろ!とヨニに命じて。
インバンの筆跡で密約書を作らせたイ・インギョムは、ソンゲの屋敷に忍ばせてその書を置かせる。
それを奪ったヨニはドジョンに持って行くと、これとすり替えろ!と命じられて。

バンウォンの部屋で見つけたという書を皆の前で読むが、『待っても来ないのでとりあえず、ペク・ユンの命を奪った!次は誰を?』と書いてあり。
すり替わってる!と驚くイ・インギョムだったが、モンジュは、ドジョンの策略だと気づいて....。
そこへ、イ将軍が率いた軍が勝利を収めた!報告が入るが...。

六龍が飛ぶ 15話

官僚のウ・ハクジュは、この文書にはバンウォンの名もソンゲの名もないのに証拠品だとなるでしょうか!と問いかける。
更に、外敵を倒した英雄のイ将軍にペク・ユンの命を奪ったのか?と聞くのですか?と言って。
結局、証拠もないのに息子を捕えたとイ将軍を怒らせる方が問題だ!ということになり....。

イ・インギョムは、チョヨンに間違いなく入れたのか?と確かめる。
そこにやって来たのは、巡軍府(軍事警察組織)の長の石頭と呼ばれてるプマノで。
今回のやり方は、チョンドジョンの匂いがする!と言うインギョムで....。
今回の書状を忍ばせたヤクサンを連れて来い!と命じれるが、チョヨンの手下が命を狙う。
どうにか逃げ出したヤクサンを助けたソンゲの長男バンウが助けて....。

巡軍府(軍事警察組織)ナムは、尋問をしたバンウォンに戦いに敗北して父親(ソンゲ)も生死不明状態だ!と嘘を言う。
絶望的になったバンウォンは、気絶してしまうがインギョムは、決して命まで奪ってはいけない!とナムに命じて。
そこにバンウが連れて来たヤクサンを尋問したナムは、助かりたかったら私の言う通りにしろ!と脅す。
結局、簡単に脱獄をさせたヤクサンに矢を放って命を奪ったナムで...。
インギョムは、ソンゲが息子を助ける為に、私に交渉を求めて来たら安辺策の撤回をせてやる!と言い。
とうとうやって来たソンゲは息子を釈放しろ!と言うがイ・インギョムは、私に何かしたらこの剣士達に命を奪われると脅して....。

六龍が飛ぶの13話~15話の感想

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