マスターククスの神

韓国ドラマ マスターククスの神 あらすじ 7話~8話 感想

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韓国ドラマ マスターククスの神 あらすじ 7話~8話 感想
『マスターククスの神』最終回までのあらすじを感想を付きでネタバレ配信!!
キャストや出演者情報も公開しています!!
5人の若者がそれぞれの思いを抱えながら展開していく復讐劇!!

マスターククスの神 あらすじと概要

『ククスの神』という漫画が原作となりドラマ化された事で注目を集めていた韓ドラ!!
若者達が復讐を主体に展開していくストーリーで、衝撃の結末に視聴者は息を吞みました。
田舎で、記憶喪失の父と母を持ったミョンイは、貧しいながらも父の作る美味しい麺(ククス)を食べて幸せに暮らしていた。
ある日、ミョンイの母は、夫ジョンテが記憶喪失になった原因を探る為に、ギルドと接触する。
何の手がかりも得られなった母は、そのまま家に戻るが、そのあとを着けるギルド…。
その晩寝静まった頃に、ギルドによって放火された家は激しく燃え上がり、ミョンイだけが助かった。
その日から、幸せな家族を突然奪われたミョンイは名前を捨て、復讐の道を歩み出す…。


マスターククスの神 あらすじとネタバレ 7話~8話 感想

マスターククスの神 7話

デチョンの部屋で、ダヘと会ったギルドは、自分の害になればダヘも殺せると警告して出ていく。
ダヘも部屋を出ようとした瞬間に、デチョンの手が動いてる事を見る。

娘のガンスクを呼ぶが、ガンスクにこのことは秘密にしてと頼まれる。

一方、ギルドの部下と会って、危険な目に会ったムミョンを助けるギルリョン。

チェ議員に、ギルドが準備していた宮楽園の100周年記念宴会の招待名簿を、渡すムミョン。
その名簿を持って、政治界の大物に会ったチェ議員。
名簿にいる人たちが宴会に来れないようにしてほしいと頼む。

いよいよ、100周年記念宴会当日。
集まった人は、親族の3人しかいなくて、驚くギルド。
結局、宴会は無残な形で終わる。

テハが刑を終え、出所するが、待っているのはドクしかいなくてがっかりする
その時、ムミョンはギルドの部下に襲撃され、倒れる。

マスターククスの神 8話

ムミョンが襲撃されてから、3年後。
ヨギョンは検事になっていて、テハの父親の事件を調べていた。

一方、ギルドはガンスクに宮楽園の経営を任せて、自分は財団を設立していた。
前科の事で、仕事で苦労していたテハに近づくギルド。
テハの父の死について、知っているから真実が知りたければ自分の所へ来いと言う。

3年間、誰にも連絡せずギルドへの復讐を準備していたムミョン。
ミザの紹介で宮楽園に入ることになる。

ダヘが、デチョンの世話をしていた時に、デチョンの意識が戻る
ギルドの名前を言って、驚くダヘ。

ムミョンが生きていることを知ったギルドの部下ソンロク。
ギルドに、ムミョンがスンソクだと教える。

それを聞いたギルドは、ムミョンに腕を見せろと言ってやけどの跡があるか確認しようとする。
それに動揺するムミョンは・・・

マスターククスの神の7話~8話の感想

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