名もなき英雄 (ヒーロー)

韓国ドラマ 名もなき英雄 (ヒーロー) あらすじ 13話~14話 感想

投稿日:2017年3月8日 更新日:

韓国ドラマ 名もなき英雄 (ヒーロー) あらすじ 13話~14話 感想
『名もなき英雄 (ヒーロー)』最終回まであらすじをネタバレで感想も一緒に配信!!
キャストも人気でパク・シフ主演の最新作!!
韓国ドラマのスケールを超えたアクションに注目!!



韓国ドラマ 名もなき英雄 (ヒーロー) あらすじと概要

日韓の実力俳優が集結し、3年ぶりにパク・シフが主演に抜擢された待望の最新作!!
圧倒的なアクションとスリリングな展開はドラマを超えた映画のようなクオリティーに絶賛の声が多数!!
将来期待されていた諜報員ユシンは、とある事件で人生が一変してしまう。
時が経ち、元諜報員を集結させたユシンは、Barのオーナーとして3年前に命を奪われてしまった後輩の為に復讐する機会を待っていた。
そんな中、Barでアルバイトをしていたヨンジョンが帰り道に襲われてしまう!!
その現場にたまたま居合わせたユシンは正体を隠していたため、とっさにマスクとフードをかぶり悪者を倒しヨンジョンを助けるのであった。
悪者を倒した男の正体が知りたいと思ったヨンジョンは『影のヒーロー』を探し始める。
Barを中心に様々に人と関わっていく中で、一度孤独になったユシンの気持ちの変化に注目だ。

名もなき英雄 (ヒーロー)のあらすじとネタバレ 13話~14話 感想

名もなき英雄 (ヒーロー) 13話

シユンは町を守ろうとユン・サンミンを挑発します。

自分のせいでテホやチャンギュらが被害を被ることを避けたいとシユンは、

彼らが自分に協力しないようにと冷たい言葉を言い放っていました。

パク代表は 遺書を残していましたが偽物だろうと怪しまれます。

シユンは JJと対決するためにとユン代表を怒らせてしまいます。

ユン代表は ホン元局長らから JJを始末するように言われます。

しかし 友人を失いたくないと JJとシユンを戦わせようとします。

どんな結果になるか分からないけれど どちらかがいなくなると思惑しています。

シユンがいなくなれば 地上げもうまくいくし、JJが負けることで自分の手を汚さずに済むとの目論みです。

名もなき英雄 (ヒーロー) 14話

シユン対JJら3人との対決結果は どちらもいなくなることにはなりませんでした。

それでユン代表は 自らJJに手をくだすことになりますが、

投資者たちから事業権を取り上げられそうになってしまいます。

シユンは 中央情報局長に回顧録の一部を渡します。

そのせいで 総理候補の座が危うくなるホン元局長は イライラがつのります。

チョン・スヒョクは ユン代表に 回顧録を見つけるように依頼する。

ユン代表は シユンに 回顧録を渡す代わりとして3年前におきた事件の背後にいた者を教えるからとの条件をだしますがこの交渉には合意にいたりませんでした。

名もなき英雄 (ヒーロー)の13話~14話の感想

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