花郎(ファラン)

韓国ドラマ 花郎 (ファラン) あらすじ 13話~14話 感想

投稿日:2017年3月25日 更新日:

韓国ドラマ 花郎 (ファラン) あらすじと感想、13話~14話を紹介します!

『花郎 (ファラン)』を最終回まであらすじとネタバレで感想付きで配信!!

キャストも人気でパク・ソジュン主演!!

美男子が繰り広げる2017年の新作時代劇!!

 

花郎 (ファラン)のあらすじとネタバレ 13話~14話 感想

花郎 (ファラン) 13話

ソヌはジディに剣を向け、ジディに自分が王だと吐かせようとします。

しかし、アロがジディをかばい、ソヌの剣で怪我をしてしまいます。

そして、公主はソヌに剣術の練習を口実に近づこうとします。

そんな中、国境付近では南扶余の挑発が続いています。

パク・ヨンシルは南扶余とほどよい関係を保ちつつ、戦争をするか、協定を結ぶか只召太后に決断を迫ります。

只召太后は戦争をしてはならない、仲良くしていこうと決断。

南扶余に叔明公主と花郎を派遣することとなります。

アロとソヌ、せっかく心が通じ会ったにも関わらず、すれ違いが続きます。

じれったい…!

次の展開が気になります!

 

花郎 (ファラン) 14話

アロはソヌに冷たい態度をとられショックを受けます。

ソヌが使節団に願い出たのは叔明公主のためだったのかと問います。

ソヌは自分の正直な想いをアロに伝え、アロをそっと抱き締めます…。

そんな中、ジディは民衆のひどい姿を見て、衝撃を受けます。

それに対し、南扶余太子、チャンは公主にこの危機をチャンとの結婚で乗り越えないかと、提案します。

一方、南扶余太子は花朗たちの中に王がいることを知ります。

そして、アロは勘違いで南扶余の兵士に捕らえられ、投獄されてしまいます。

チャンは自ら王と名乗りでないと、アロや新羅の人を殺すと脅します。

ジディは名乗り出るのでしょうか?

それとも、ソヌがアロを危機から救いだすのでしょうか…。

 

花郎 (ファラン)の関連情報

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