星になって輝く

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 1話~4話 感想

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 1話~4話 感想
『星になって輝く』のあらすじとネタバレで最終回まで感想付きで配信!!
キャストも人気でコ・ウォニが主演!!
1960年代を舞台に繰り広げられるTV小説ドラマ!!

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじと概要

第二次世界大戦が終わった頃(1960年代)、を舞台に描かれたTV小説ドラマ。
ヒロインを巡って繰り広げられる三角関係は見どころ!!
紡織会社社長である父の元で暮らしているボンヒは、何一つ不自由も無く裕福に暮らしていた。
ある日父が亡くなり初恋相手とも離れてしまったボンヒは生活が一変した。
10年後、ボンヒは、ファッションデザイナーになる夢を抱えながら染色工場で働くが、そこで初恋相手ハユルと再会を果たす。
だが、ボンヒには兄妹のように育った幼なじみのソングクが居て…。


星になって輝くのあらすじとネタバレ 1話~4話 感想

星になって輝く 1話

日本軍の手先の父を持つミスン。
世界大戦が終わり、付き合っていたドンピルと別れ、遠くへ行く。

同じ頃、裕福な暮らしをしていたジェギュンは、母親から息子がほしいと言われていた。
そんな矢先、妻ジョンリエの妊娠が発覚。

一年後、ミスンはお腹を大きくして、故郷に戻る。
ジョンリエも、出産間近の状態だった。

二人は産気づき・・・
ジョンリエは体も弱く気を失い、赤ちゃんは亡くなってしまう。
ミスンは無事に出産したが、気を失っている間に、ジョンリエの義母は赤ちゃんをさらってしまう。

ジョンリエの元に「赤ちゃんが生き返った!」と言い、抱かせるが・・・。

星になって輝く 2話

ジョンリエは赤ちゃんを抱き顔を見ると、唖然とする。
顔が違うのに気付き、義母が赤ちゃんをすり替えたことを知る。

ジェギュンは赤ちゃんも生まれ、社長にも選ばれ、大喜びだった。
赤ちゃんの名前は「ボンヒ」と名付けられた。

一方、ミスンは、ジョンリエの義母に「赤ちゃんは死んだ」と知らされ、ショックを受ける。
ミスンはドンピルに会いに行き、「絶対に許さない」と責める。
ドンピルは社長になれず、赤ちゃんも亡くして散々だった。

しかし、妻エスクは身ごもり、ラモンを産んだ。

10年後------

ボンヒの出産の真相を明らかにされないまま、祖母は亡くなる。
ジョンリエは受け入れたものの、ボンヒを可愛がらなかった。
しかし、ボンヒは心が優しく裁縫が得意な子に育っていた。

ある日、ボンヒは裕福な暮らしをしていたジョンヒョンに出会い、絵を一枚プレゼントされて・・・。

星になって輝く 3話

ジョンリエは、新しく生まれてきた赤ちゃんとボンヒへの接し方に、明らかに差があった。
それを見たジェギョンは疑問に思っていた。

祖母が亡くなるとき、ジョンリエに「秘密は絶対に明かしてはならない、ボンヒをお願い」と言い、そのまま息を引き取った。
その会話をジェギョンは聞いていたのだ。

一方、ボンヒは母親の気を引くために、必死にお手伝いをする。
しかし、ちょっとしたミスで、ジョンリエはボンヒを叱る。

ジェギョンは、「なんでボンヒばかり叱るんだ?」とジョンリエを責める。
ジョンリエは、「ボンヒは私の子じゃないわ。赤ちゃんは死んだの」と言ってしまい・・・。

星になって輝く 4話

ジェギュンは、ジョンレからボンヒが自分の子供じゃないことを聞かされ、衝撃を受ける。
ボンヒは愛人の子供だと言われ、身に覚えがないジェギュンは、戸惑う。

困ったジェギュンは、エスクに話を聞きに行き、愛人と勘違いされている相手がミスンだと知る。
きっかけは、ジェギュンが親日派のミスンの父親を助けたことだった。

一方、ジョンヒョンの父親・ユン会長が、ジェギョンの工場を買収しようと訪れる。
しかし、ジェギュンは断った。

ドンピルは、ジェギュンを誘って飲みに行く。
酔っ払ったドンピルは、勢いで「ミスンの子供の父親が自分だ!」と言ってしまい・・・。

星になって輝くの1話~4話の感想

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