星になって輝く

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 17話~20話 感想

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 17話~20話 感想
『星になって輝く』のあらすじとネタバレで最終回まで感想付きで配信!!
キャストも人気でコ・ウォニが主演!!
1960年代を舞台に繰り広げられるTV小説ドラマ!!

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじと概要

第二次世界大戦が終わった頃(1960年代)、を舞台に描かれたTV小説ドラマ。
ヒロインを巡って繰り広げられる三角関係は見どころ!!
紡織会社社長である父の元で暮らしているボンヒは、何一つ不自由も無く裕福に暮らしていた。
ある日父が亡くなり初恋相手とも離れてしまったボンヒは生活が一変した。
10年後、ボンヒは、ファッションデザイナーになる夢を抱えながら染色工場で働くが、そこで初恋相手ハユルと再会を果たす。
だが、ボンヒには兄妹のように育った幼なじみのソングクが居て…。


星になって輝くのあらすじとネタバレ 17話~20話 感想

星になって輝く 17話

ボンソンが家出したことに、ショックを受けるジョンレ。
そして、ボンヒがボンソンの時計をつけていることに気づいて・・・。
外させようとするが、拒むボンヒ。

ボンヒに、家から出ていくよう言うジョンレだが
「お姉ちゃんが戻ってくるまでは、出て行かないわ」とボンヒは言う。

ドンピルは、ジョンレに事件の証人者を探せなかったと告げる。
それでも、ジョンレは諦めないと言う。
ドンピルにお世話になっていたジョンレも、仕事を始めることに・・・。

一方、ボンヒは弟・ボンヒョンをおんぶしながら、仕事をする。
すると、ボンヒが体調を崩してしまい、病院へ連れて行く。
ボンヒは、ミスンに米軍の病院に連れていってもらうが・・・。

家に帰ると、ジョンレはボンヒの頬ひっぱたき、怒るのであった。

ドンピルは家を出て行かなかったボンヒ家族を追い出すために、新たな作戦を練る。
泣きながら家の外に出ると、ジョンヒョンがいて・・・。

星になって輝く 18話

ボンヒは、ジョンヒョンに抱き着いて泣きじゃくる。
そんなボンヒを見て、ジョンヒョンはデートに連れていく。

ボンヒとジョンヒョンは手を繋いで時間を過ごす。
ソングク達が探しにくるが、ばれないように・・・
ジョンヒョンは、これからも一方的に会いに行くと言い、それをボンヒは認める。

一方、ドンピルがイム社長の弟子を、金で動かし、ボンヒの家を荒らす。
それを見たジョンヒョンが助けに入る。

しかし、ジョンヒョンは突き飛ばされて、頭から出血し、病院へ運ばれる。
ジョンヒョンの母は、ジョンレに掴みかかり・・・。

ジョンレは、またボンヒを強く責める。
そこにミスンが現れて、ボンヒにアメリカに一緒に行かないかと話して・・・。
ジョンレはボンヒに、アメリカへ行くよう言う。

星になって輝く 19話

ジョンレは、ボンヒに「私のためにアメリカに行って」と言う。
ボンヒは泣きながら、自分のせいで母親を苦しめてきたと思い、今までの事が過るのだった。

本当はアメリカに行きたくないボンヒだが、ジョンレのためにも行く決意をして、ミスンに一緒に行きたいと言う。
ミスンは、ボンヒがついてきてくれることに、とても喜んだ。

アメリカに行くまで、ジョンレとボンヒは良い親子関係で過ごしていた。
買い物に行き、ジョンレはボンヒのために髪留めを買うことに。

ボンヒはアメリカに行く前にチュンジャ、ジョンヒョン達とピクニックに行った。
しかし、肝心なことは言い出せず・・・。
皆に靴下を贈ったボンヒだった。

星になって輝く 20話

ボンヒは、ジョンレの仕事を手伝っていた。
そして、そのままジョンレの膝で寝るボンヒ。
ジョンレは、「最低な母親のことは忘れて・・・」とつぶやく。

次の日、ジョンレはミスンに会いに行った。
ボンヒが、ミスンの養女になるため、ボンヒのことを聞く。
ジョンレは、ボンヒが「世界で一番お母さんが好き」と言う言葉を思い出したが、言うことはできなかった。

出発の日、ミスンがボンヒを迎えにきた。
ジョンレは、ボンヒのために買った髪留めをつけてあげる。
別れ際、ボンヒは泣きじゃくる・・・。

同じ頃、ジョンヒョンもボンヒがアメリカに行くことを知る。

ボンヒが去った後、ジョンレはボンヒの大切さに気付く。
追いかけていったジョンレの元に、ボンヒは戻ってきて、二人は抱き合うのだった。

星になって輝くの17話~20話の感想

キャストと相関図の一覧はこちら⇒韓国ドラマ 星になって輝く キャスト 相関図
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