星になって輝く

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 25話~28話 感想

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 25話~28話 感想
『星になって輝く』のあらすじとネタバレで最終回まで感想付きで配信!!
キャストも人気でコ・ウォニが主演!!
1960年代を舞台に繰り広げられるTV小説ドラマ!!

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじと概要

第二次世界大戦が終わった頃(1960年代)、を舞台に描かれたTV小説ドラマ。
ヒロインを巡って繰り広げられる三角関係は見どころ!!
紡織会社社長である父の元で暮らしているボンヒは、何一つ不自由も無く裕福に暮らしていた。
ある日父が亡くなり初恋相手とも離れてしまったボンヒは生活が一変した。
10年後、ボンヒは、ファッションデザイナーになる夢を抱えながら染色工場で働くが、そこで初恋相手ハユルと再会を果たす。
だが、ボンヒには兄妹のように育った幼なじみのソングクが居て…。


星になって輝くのあらすじとネタバレ 25話~28話 感想

星になって輝く 25話

モランは、一晩かけて服を裁断したが、ボンヒがダメにしたと勘違いをする。

そして、モランはボンヒに、「作ってきて。できないのであれば警察を呼ぶわ」と言うのであった。
しかし、ボンヒはサイズが均等な服を作ったことがなくて、困り果てるのだった。

一方、ジョンヒョンは早く非難するよう言われるが
ドンピルはジョンヒョンを探し、見つけようとする・・・。

星になって輝く 26話

ジョンヒョンは、今までボンヒの力になれなかったことに、心を痛め苦しむ。
ソングクは、除隊して解放村に帰ってくる。
そして、新しいことを始めようとする。

一方、コンテストに出した、モランの公募作品とボンヒが作った服が変わっていて
モランは審査で厳しいことを言われてしまう。

同じ頃、エスクの店に有名人のウニが来店する。
そして、ボンヒが作った服を、オープニングで着ようと考えていて・・・。

星になって輝く 27話

ボンヒは、まだジョンヒョンの正体を気づいていなかった。
自分がジョンヒョンだと言うことを、ボンヒに言わないよう、ソングクにお願いをしたジョンヒョン。
ソングクとジョンヒョンは対立する。

一方、10年前に、アメリカへ行ったミスンが、デザイナーとして帰ってくる。

ボンヒが作った服を着て、舞台になった女優ウニ。
もし、ベストドレッサーに選ばれれば、モランに目が行くことになるが・・・。

星になって輝く 28話

エスクは、ボンヒに偶然遭遇する。
もうボンヒがいないと思っていたエスクは、不愉快に思うのだった。

一方、ユン会長とドンピルは、引き続き競いあっていた。
ドンピルは、ユン会長より上手に出るために、急いでジョンヒョンを探すよう指示する。

同じ頃、ボンヒが作ったウニのドレスを、コンテストの最終作品にしようとするが・・・。

星になって輝くの25話~28話の感想

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