星になって輝く

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 57話~60話 感想

投稿日:2017年3月26日 更新日:

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 57話~60話 感想
『星になって輝く』のあらすじとネタバレで最終回まで感想付きで配信!!
キャストも人気でコ・ウォニが主演!!
1960年代を舞台に繰り広げられるTV小説ドラマ!!

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじと概要

第二次世界大戦が終わった頃(1960年代)、を舞台に描かれたTV小説ドラマ。
ヒロインを巡って繰り広げられる三角関係は見どころ!!
紡織会社社長である父の元で暮らしているボンヒは、何一つ不自由も無く裕福に暮らしていた。
ある日父が亡くなり初恋相手とも離れてしまったボンヒは生活が一変した。
10年後、ボンヒは、ファッションデザイナーになる夢を抱えながら染色工場で働くが、そこで初恋相手ハユルと再会を果たす。
だが、ボンヒには兄妹のように育った幼なじみのソングクが居て…。


星になって輝くのあらすじとネタバレ 57話~60話 感想

星になって輝く 57話

ミスンはモランとボンヒのポートフォリオを見る。
すると、同じデザインが載っていて、ミスンは疑問に思うのだった。

そして、ソングクはミスンに内緒で10万ウォンを使っていた。
ミスンはソングクに厳重注意をする。

一方、ドンピルは工場のラインを発展させるためのお金を作るため、ユン会長をクラブに連れて行き期限を測る。
そんな姿を見たボンソンは、激怒しユン会長に復讐すると誓うのだった・・・。

星になって輝く 58話

ユン会長は、ボンソンが働くクラブに来たのだった。

そして、ボンソンがクラブで働いていることに、ボンヒは大反対で、二人は対立してしまう。
ボンソンは、自らジョンレに、自分がクラブに働いているという事実を明かす。

一方、ジョンヒョンはユン会長から、衣類事業企画案を挑戦するよう言われ、進める。

同じころ、モランはポートフォリオの審査通過の電話を受ける。
モランは、ブティックに訪れると・・・。

星になって輝く 59話

ブティックにモランが行くと、ミスンがいた。
そして、ミスンは自分なりに女性らしい服を作りなさいと、モランに課題を出した。

それを知ったエスクは、モランがミスンのブティックに協力したことに、激怒する。

一方、ソングクはイム社長とお金を稼ぐために、新しいことを始める。

ボンヒとモランは、お互いミスンに出された課題に悩まされていて・・・。

星になって輝く 60話

作った洋服が壊れてしまったボンヒ。
このままでは、審査を受けることが出来ない。
ボンヒはミスンに、時間をもらうようお願いをする。

一方、ソングクはお金を稼ぐ方法として、税関に近づく。

同じころ、ユン会長はジョンヒョンと一緒に、アパレル事業部のユニフォームのデザイナーを募集することにして・・・。

星になって輝くの59話~60話の感想

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