星になって輝く

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 61話~64話 感想

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 61話~64話 感想
『星になって輝く』のあらすじとネタバレで最終回まで感想付きで配信!!
キャストも人気でコ・ウォニが主演!!
1960年代を舞台に繰り広げられるTV小説ドラマ!!

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじと概要

第二次世界大戦が終わった頃(1960年代)、を舞台に描かれたTV小説ドラマ。
ヒロインを巡って繰り広げられる三角関係は見どころ!!
紡織会社社長である父の元で暮らしているボンヒは、何一つ不自由も無く裕福に暮らしていた。
ある日父が亡くなり初恋相手とも離れてしまったボンヒは生活が一変した。
10年後、ボンヒは、ファッションデザイナーになる夢を抱えながら染色工場で働くが、そこで初恋相手ハユルと再会を果たす。
だが、ボンヒには兄妹のように育った幼なじみのソングクが居て…。


星になって輝くのあらすじとネタバレ 61話~64話 感想

星になって輝く 61話

モランは、思いを抑えれず、ジョンヒョンに告白をする。
自分にもチャンスをくれないかとお願いをするモラン・・・。

一方、ソングクはお金を手に入れるために、密輸の誘惑に引っかかりそうになる。

ミスンは、ユン会長とジョンヒョンが募集しているユニフォームコンテストを発見する。
そして、モランとボンヒに応募するよう提案をするのだった。

星になって輝く 62話

ソングクはボンソンに助けを借りる。
そして、税関職員の家に無断侵入してしまう・・・。
イム社長は、ソンヴクに密輸資金がどこから受け取っているのか追及する。

一方、ユン会長は時間との関係を深めたいため、ジョンヒョンと次官の娘・ジンスクの距離を縮めたいと思っていた。
しかし、ジョンヒョンは「好きな人がいるから・・・」とユン会長と対立してしまう。

星になって輝く 63話

ボンヒは、ジョンヒョンと付き合うのかとモランに追及される。
しかし、整理ができなくて困っているボンヒ。
困っているボンヒを見兼ねて、チョルボクは、ジョンヒョンに「ボンヒを諦めて欲しい」とお願いする。

一方、ドンピルはユン会長に対抗できるよう、あらゆる方法を考えていたが、ドンピルはボンソンに助けを求める。

星になって輝く 64話

ユン会長は、ボンヒをあきらめるよう、無理やりジョンヒョンを言いくるめようとするが
ジョンヒョンは言うことは聞かず、理解してほしいとお願いをする。

しかし、ユン会長は理解してくれるはずがなくて・・・。

ドンピルは、ボンソンを使って、次官を誘惑させようと企んでいた。

一方、ボクジュはブティックにジョンヒョンの好きな人が言うということを知り・・・。

星になって輝くの61話~64話の感想

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