星になって輝く

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 65話~68話 感想

投稿日:

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 65話~68話 感想
『星になって輝く』のあらすじとネタバレで最終回まで感想付きで配信!!
キャストも人気でコ・ウォニが主演!!
1960年代を舞台に繰り広げられるTV小説ドラマ!!

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじと概要

第二次世界大戦が終わった頃(1960年代)、を舞台に描かれたTV小説ドラマ。
ヒロインを巡って繰り広げられる三角関係は見どころ!!
紡織会社社長である父の元で暮らしているボンヒは、何一つ不自由も無く裕福に暮らしていた。
ある日父が亡くなり初恋相手とも離れてしまったボンヒは生活が一変した。
10年後、ボンヒは、ファッションデザイナーになる夢を抱えながら染色工場で働くが、そこで初恋相手ハユルと再会を果たす。
だが、ボンヒには兄妹のように育った幼なじみのソングクが居て…。


星になって輝くのあらすじとネタバレ 65話~68話 感想

星になって輝く 65話

ジョンヒョンの好きな人が、モランだと思ったボクジュは、エスクのところへ行き問い詰める。
そして、ボンヒがまたエスクに濡れ衣を着せられて・・・。

一方、ジョンレはブティックに尋ねた。
そして、ブティックの社長がミスンだということを知り、衝撃を受けるのだった・・・。

星になって輝く 66話

ミスンは、自身が出産した時のことをエスクから聞いて、衝撃を受けるのだった。
そして、モランはミスンの赤ちゃんにも、背中に自分と同じある点があるということを、聞くのだった。

一方、ドンピルとボンソンがともに何かを企んでいる事実に気づいたソングクだった。

同じころ、ブティックにきた一人の女性に、服を貸してほしいとお願いされて、悩むのだが・・・。

星になって輝く 67話

服がなくなってしまったことに、ミスンは激怒していた。
良く探すように言うが・・・
ボンヒは、服が見つからなかったら、ブティックを辞めて償うと言うのであった。

一方、ミスンが20年前に、自分の家で子供を産んだという事実を知ったボンソンは衝撃を受けて・・・。

星になって輝く 68話

チョルボクは、チュンジャを訪ねた。
そして、自分たちの関係を整理しようとしていて・・・。

一方、ソングクはボンソンの事を、とても心配していた。
ボンヒは、モランに邪魔をされつつも、気にせずにミスンに言われた子供服を作っている。

同じ頃、モランはミスンの消えた子供がまだ生き残っていることを、直感で知るのだった・・・。

星になって輝くの65話~68話の感想

キャストと相関図の一覧はこちら⇒韓国ドラマ 星になって輝く キャスト 相関図
(予告動画や注目キャストも紹介しています♪)

全話一覧はこちら⇒韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 全話一覧 感想
(ドラマの評価や放送予定も紹介しています♪)

●おすすめの関連記事はこちら

-星になって輝く
-, , , ,

Copyright© 韓ドラ白書 , 2018 AllRights Reserved Powered by micata2.