星になって輝く

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 113話~116話 感想

投稿日:2017年3月28日 更新日:

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 113話~116話 感想
『星になって輝く』のあらすじとネタバレで最終回まで感想付きで配信!!
キャストも人気でコ・ウォニが主演!!
1960年代を舞台に繰り広げられるTV小説ドラマ!!

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじと概要

第二次世界大戦が終わった頃(1960年代)、を舞台に描かれたTV小説ドラマ。
ヒロインを巡って繰り広げられる三角関係は見どころ!!
紡織会社社長である父の元で暮らしているボンヒは、何一つ不自由も無く裕福に暮らしていた。
ある日父が亡くなり初恋相手とも離れてしまったボンヒは生活が一変した。
10年後、ボンヒは、ファッションデザイナーになる夢を抱えながら染色工場で働くが、そこで初恋相手ハユルと再会を果たす。
だが、ボンヒには兄妹のように育った幼なじみのソングクが居て…。


星になって輝くのあらすじとネタバレ 113話~116話 感想

星になって輝く 113話

ボンソンは、チャンソクのお見舞いに行く。
寝ているチャンソクの枕元には、一通の手紙が置いてあり、不思議に思うボンソン。

ボンソンは、チャンソクのもとに置いてあった手紙を渡す。
そこで、ボンソンはモランと言い合いになってしまい・・・。

そして、エスクを訪れたのは・・・。

星になって輝く 114話

モランは、チャンソクの残した手紙を手に入れる。
その手紙の中身を読むと、エスクがジェギュンを殺したという証拠が残されていた。
真実を知ったモランは、ショックを受ける。

一方、ボンソンが危険だと言う話を聞いた、ジョンレとボンヒは。
エスクも、モランがボンソン事件に関わりがあることを知り、衝撃を受ける。
モランは、証拠隠滅のために、チャンソクの手紙を隠して・・・。

星になって輝く 115話

エスクがジェギュンを殺したと証拠が書かれる手紙を、ドンピルが発見する。
ドンピルは真実を知って、エスクに激怒するが・・・。

一方、大変なボンヒに代わって、コートを生産しようとするジョンヒョン。
ジョンヒョンはボンヒのためにと、努力をする。

同じ頃、ソングクはボンソン事件を追っていた。
事故現場には目撃者がいて、その人の証言を聞いて犯人を捜す。

エスクは、ボンソン事件の容疑者として疑われる。

星になって輝く 116話

周囲が、ボンソン事件の犯人を捜していることを知った、モランとエスク。
二人は、ボンソンが目を覚まして、真実を話されることに、不安になっていた。

そして、ボンソンが意識を取り戻した。
事故の真実を話しだして・・・。

真実を聞いたボンヒは、モランを訴えようとする。
エスクは、モランを守るために、ミスンにお願いをするが、モランは警察に強制連行されて・・・。

星になって輝くの113話~116話の感想

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