星になって輝く

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 117話~120話 感想

投稿日:2017年3月28日 更新日:

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 117話~120話 感想
『星になって輝く』のあらすじとネタバレで最終回まで感想付きで配信!!
キャストも人気でコ・ウォニが主演!!
1960年代を舞台に繰り広げられるTV小説ドラマ!!

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじと概要

第二次世界大戦が終わった頃(1960年代)、を舞台に描かれたTV小説ドラマ。
ヒロインを巡って繰り広げられる三角関係は見どころ!!
紡織会社社長である父の元で暮らしているボンヒは、何一つ不自由も無く裕福に暮らしていた。
ある日父が亡くなり初恋相手とも離れてしまったボンヒは生活が一変した。
10年後、ボンヒは、ファッションデザイナーになる夢を抱えながら染色工場で働くが、そこで初恋相手ハユルと再会を果たす。
だが、ボンヒには兄妹のように育った幼なじみのソングクが居て…。


星になって輝くのあらすじとネタバレ 117話~120話 感想

星になって輝く 117話

ドンピルは、ついにボンヒが実子であったことを知る。
ずっと隠し続けていたエスクに、ドンピルは激怒する。

一方、警察に連行されたモラン。
しかし、事情聴取でうまく嘘をついて、逃げ出すのだった。

ボンヒは、ボンソン・ジェギュン事件ともに証拠が出てこなくて、悩んでいた。
チャンソクの元に訪れたボンヒ。
すると、チャンソクの意識が回復して・・・。

星になって輝く 118話

想いを抑えられなくなったジョンヒョンは、ボンヒに告白をする。
とても驚くボンヒ。

そんな二人の様子を見ていたモランは、嫉妬心で怒りにあふれる。
二人を突き放そうと、ユン会長たちに告げ口をして・・・。

一方、ミン議員はソングクを訪ねてきて、脅迫をする。

同じ頃、意識を取り戻したチャンソクは、ジェギュン事件の再審をすると言って・・・。

星になって輝く 119話

モランは、ミスンが過去に慰安婦だったこと、そして娘がボンヒという事実を暴露する。
その事実が記事になり、ミスンが読んでしまう。
驚いたミスンは、すぐにドンピルの所へ行き、問い詰めるが・・・。

同じ頃、ジョンヒョンの元に、チャン議員が訪れる。
そして、不正帳簿を出すように言われて・・・。

一方、エスクはチャンソクが再審をすることを知る。
焦ったエスクは、ドンピルにチャンソクをどうにかするように、お願いをする。

星になって輝く 120話

ジョンヒョンは争って、意識を失ってしまう。
気づいたソングクは、ジョンヒョンを病院へ運ぶ。

ジョンヒョンが運ばれたことを知ったモランは、急いで病院へ向かう。
そして、自分のために、ジョンヒョンが犠牲になったことを知って、衝撃を受けるのだった。

一方、ドンピルは家にボンヒを連れてこようと考えるが、エスクは・・・。

星になって輝くの117話~120話の感想

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