星になって輝く

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 121話~124話 感想

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 121話~124話 感想
『星になって輝く』のあらすじとネタバレで最終回まで感想付きで配信!!
キャストも人気でコ・ウォニが主演!!
1960年代を舞台に繰り広げられるTV小説ドラマ!!

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじと概要

第二次世界大戦が終わった頃(1960年代)、を舞台に描かれたTV小説ドラマ。
ヒロインを巡って繰り広げられる三角関係は見どころ!!
紡織会社社長である父の元で暮らしているボンヒは、何一つ不自由も無く裕福に暮らしていた。
ある日父が亡くなり初恋相手とも離れてしまったボンヒは生活が一変した。
10年後、ボンヒは、ファッションデザイナーになる夢を抱えながら染色工場で働くが、そこで初恋相手ハユルと再会を果たす。
だが、ボンヒには兄妹のように育った幼なじみのソングクが居て…。


星になって輝くのあらすじとネタバレ 121話~124話 感想

星になって輝く 121話

ボンヒは、ソングクのおかげで、大英紡織を確保することができた。
ボンヒはドンピルに工場を出すように話をする。

経営不振で悩んでいたドンピルは、長官を脅迫して、どうにかしようと動く。
しかし、逆効果で、脅迫したことにより、ドンピルのもとに調査が入ることになって・・・。

一方、ジェギュン事件の再審が決まったチャンソク。
危機を感じたエスクたちは、海外に逃げようとするが・・・。

星になって輝く 122話

ジェギュン事件の再審を受けたチャンソクは、無罪になった。
しかし、無罪が決まってすぐに、チャンソクは亡くなってしまう。

チャンソクを殺害した容疑で、エスクは警察に逮捕される。
それでも、エスクは証拠がないと容疑を否定する。

一方、ドンピルはエスクはとモランを、遠くに連れて行こうと計画を練るが・・・。

星になって輝く 123話

エスクが在宅していることを知った、ジョンヒョンとソングク。
二人は、エスクがいる場所を、たまたま出会った釣り人に、秘密を聴取する。

一方、ジェジュン事件の犯人が、エスクだと知ったドンピル。
ドンピルは、自分がエスクを裁くと言って・・・。

そして、エスクはモランを失ってしまう不安に駆られ、精神状態がおかしくなっていくのだった。

星になって輝く 124話

ドンピルは、ボンヒを助けて自分が事故にあってしまう。
そして、病院に運ばれたドンピルだが、状態はあまりよくない。

一方、ソングクはチャンソク事件の目撃者を発見する。
それは釣り人で、ソングクは、証人としてお願いをする。

同じ頃、ドンピルを訪れたエスクとモラン。
二人はモランにお金を出すよう命じるが・・・

星になって輝くの121話~124話の感想

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