星になって輝く

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 125話~128話(最終回) 感想

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 125話~128話(最終回) 感想
『星になって輝く』のあらすじとネタバレで最終回まで感想付きで配信!!
キャストも人気でコ・ウォニが主演!!
1960年代を舞台に繰り広げられるTV小説ドラマ!!

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじと概要

第二次世界大戦が終わった頃(1960年代)、を舞台に描かれたTV小説ドラマ。
ヒロインを巡って繰り広げられる三角関係は見どころ!!
紡織会社社長である父の元で暮らしているボンヒは、何一つ不自由も無く裕福に暮らしていた。
ある日父が亡くなり初恋相手とも離れてしまったボンヒは生活が一変した。
10年後、ボンヒは、ファッションデザイナーになる夢を抱えながら染色工場で働くが、そこで初恋相手ハユルと再会を果たす。
だが、ボンヒには兄妹のように育った幼なじみのソングクが居て…。


星になって輝くのあらすじとネタバレ 125話~128話(最終回) 感想

星になって輝く 125話

事故に遭ったドンピルは、亡くなってしまった。
それを知ったエスクは、真実を受け止めることが出来ず、困惑する。

そして、今まで行ってきたエスクの犯罪は、警察にバレた。
エスクは警察に連行されていった。

後日、エスク宛に借金取りがやってくる。
モランを守るために、エスクはボンヒにモランを見ていてほしいと頼むが・・・

星になって輝く 126話

エスクは、繰り返し行った犯罪行為が全てバレて、無期懲役になった。
捕まってしまったエスクに、モランも衝撃をうける。

ボンヒは、ジェギュンの事を思い出して、涙を流す。

一方、ミスンは、米国の大学教授にならないかと提案を受けて・・・

星になって輝く 127話

エスクは、突然腹痛に襲われる。
そのまま病院に入院してしまうのだった。

エスクが入院したことを知ったモランは、病院を訪れる。
そして、今まで自分が心の中で思っていたことを、エスクに話すモラン。

一方、ボンヒとジョンヒョンは、笑顔が絶えない幸せな結婚式を挙げた。
そんな幸せ絶頂なボンヒに、モランは手紙を残して消えて・・・。

星になって輝く 128話(最終回)

ギョンジャとチュンシクは、お互いの気持ちを確認した。

ソングクは、行方不明のソングクを探す。
必死になって探したソングクは、人伝でモランの情報を知る。

モランは、バーで働いていたのだった。
その事実を知ったソングクは、驚くのだった。

一方、ボンヒとジョンヒョンは結婚した。
二人でジーンズを作るために、努力の日々を過ごす。
そんな日々の中で、ボンヒは行方不明だったモランと再会を果たす。

星になって輝くの125話~128話(最終回)の感想

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