おバカちゃん注意報

韓国ドラマ おバカちゃん注意報 あらすじ 65話~66話(最終回) 感想

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韓国ドラマ おバカちゃん注意報 あらすじ 65話~66話(最終回) 感想
『おバカちゃん注意報』のあらすじとネタバレで最終まで感想付きで配信!!
キャストも人気でイム・ジュファンが主演!!
大家族を支える長男が家族に対する無償の愛を描いた人気の韓ドラ!!

韓国ドラマ おバカちゃん注意報 あらすじと概要

2013年にSBSで放送されたホームドラマで、明るいストーリーが視聴者の心を癒したと話題になりました。
詐欺師で前科持ちの父と2人暮らしで寂しい幼少期を送ったジュン。
そんな父は優しい女性と再婚をして、再婚相手の女性が連れ子二人を連れてきた事によってジュンには兄弟が増えた。
みるみるうちに、更に4人の子供が生まれ、気づいた時にはジュンは7人兄妹の長男に…。
その後、両親が他界しジュンは家庭の為に一家の大黒柱となって懸命に働くが、そのうち弟が犯罪を犯してしまった。
そんな弟を心配したジュンが取った驚きの行動とは!?


おバカちゃん注意報のあらすじとネタバレ 65話~66話(最終回) 感想

おバカちゃん注意報 65話

結婚式の後ドヒの家で暮すことになるがジュヨンは、同じ家にいるため新婚生活の
姿を目にして羨ましくて....。

映画が好評で出演していたナリも喜んでいる中、新人女優賞にノミネートされたと
いう連絡が入る。

その頃、ハンソは、BY会社を買収する計画を立てていた。

ヒョンスクの罠にはまった男は、ハンスの陰謀を手伝っていて....。

男は、ハンスとつながっているのは、明確なのに本当のことを言おうとしない

そんな中、株主を取り込んで買収の為に動くハンス。

ヒョンスクからドヒとジュンスが見守る中、結婚の申し込みをされジュヨンは、感激して泣いてしまう。

そんなある日、緊急株主総会が開かれ競争会社の買収が決定する。

ハンソが自信満々の顔で挨拶する瞬間に検事が踏み込み連行されてしまい....。

おバカちゃん注意報 66話(最終回)

買収がお流れになって、イ弁護士も検事達に連行されてしまいますが、会長は、
『これからどう生きるかが大事なのだ!』と家族を集めていいました。

何かが吹っ切れたようにジュンスとドヒは、ゆったりと過ごします。

会長は、【みんなの財団】を設立しました。

ヒョンソクは、『本当は、すぐにでも結婚したい!』とジュヨンに言って抱きしめました。

ナリの発表の日、家族が見守る中、ナリが主演女優賞を獲得します。

『家族に支えられてきた。お兄ちゃんは、パパでありママだった』と挨拶してピースサイン。

その時、ジンジュの陣痛が始まり無事出産!

ジュンスは、母がナリを出産した時のことを思い出していた。

3年後・・・・

久しぶりに昔母も父も生きていた頃に住んでいた家に皆が集まって....。

おバカちゃん注意報の61話~64話の感想

キャストと相関図の一覧はこちら⇒韓国ドラマ おバカちゃん注意報 キャスト 相関図
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